top of page
早稲田大学文学部日本史コース
早稲田大学大学院文学研究科日本史学コース


日本史・日本史学コース blog
最近の記事


『史観』185冊が刊行されました
早稲田大学史学会が編集する学術雑誌『史観』185冊が刊行されました。 本号には、下記の日本史論文1本のほか、昨年度の卒業論文要旨も掲載しています。 【日本史論文】 ・浜田久美子「行基と菩提僊那の和歌贈答 ―「国風文化」の形成過程―」 日本史コースの学生のみなさんには、必修授業などを通じて配布します。
2021年9月28日
2021年度早稲田大学史学会大会(10月2日)のお知らせ
2021年度早稲田大学史学会大会を下記の通り開催します。 本年度もコロナ禍の影響により、オンラインで開催することとなりました。 例年よりも規模を縮小して、各部会による研究発表のみ執り行います。 《参加方法》 こちらのフォームから、参加登録をしてください。...
2021年9月19日


『史観』184冊が刊行されました
早稲田大学史学会が編集する学術雑誌『史観』184冊が刊行されました(2021年3月)。 本号には、下記日本史学コース大学院生の論文2本のほか、2020年度の早稲田大学史学会大会報告要旨、卒論・修論題目なども掲載しています。 【日本史論文】 ・松谷昇蔵「明治期教育雑誌における文部官僚の評価 ―『教育時論』・『教育報知』を中心に―」 ・萱田寛也「一九世紀初頭の江戸における民間医の存在形態 ―井上貫流左衛門を事例に―」
2021年4月16日


『史観』183冊が刊行されました
早稲田大学史学会が編集する学術雑誌『史観』183冊が刊行されました。 本号には、下記日本史学コース大学院修了生の論文1本のほか、昨年度の卒業論文要旨も掲載しています。 【日本史論文】 ・竹内惇人「中世後期の寺庵と荘園領主・武家権力 ―播磨国鵤荘を事例に―」...
2020年10月1日


『史観』182冊が刊行されました
コロナ禍の影響でお知らせがたいへん遅くなってしまいましたが、早稲田大学史学会が編集する学術雑誌『史観』182冊が刊行されました(2020年3月)。 本号には、下記日本史学コース大学院生の論文2本のほか、2019年度の早稲田大学史学会大会報告要旨、卒論・修論題目なども掲載しています。 【日本史論文】 ・袁甲幸「近代国家形成期の地方官「集会」」 ・佐藤早樹子「八・九世紀の財物貢献と報賞制度」
2020年10月1日
2020年度早稲田大学史学会大会(10月3日)のお知らせ
2020年度早稲田大学史学会大会を下記の通り開催します。 本年度はコロナ禍の影響により、オンラインで開催することとなりました。 例年よりも規模を縮小して、各部会による研究発表のみ執り行います。 《参加方法》 こちらのフォームから、参加登録をしてください。...
2020年9月16日
日本史学コース(新修士1年生向け)科目登録ガイダンスを中止します
4月2日(木)に予定されていました、大学院文学研究科日本史学コースの科目登録ガイダンスは、新型コロナウイルスの影響拡大に伴い、感染リスクを回避するため、中止することとなりました。 科目登録などで不明な点がある場合は、指導教員へお問い合わせください。
2020年3月5日
日本史コース(新2年生向け)科目登録ガイダンスを中止します
3月11日(水)に予定されていました、文学部日本史コースの科目登録ガイダンスは、新型コロナウイルスの影響拡大に伴い、感染リスクを回避するため、中止することとなりました。 ガイダンスの代替となる資料が、3月11日に文学部ウェブサイトへ掲載される予定です。日本史コースのカリキュ...
2020年3月5日
【臨時】LA(近世史)シフト変更のお知らせ
下記の通り、LA(近世史)のシフトが変更となります。 (変更前) 1月17日(金)12:00~14:00 (変更後) 1月29日(水)10:00~12:00
2020年1月8日
【臨時】LA(近世史)シフト変更のお知らせ
下記の通り、LA(近世史)のシフトが変更となります。 (変更前) 11月22日(金)12:00~14:00 (変更後) 11月25日(月)10:00~12:00
2019年11月20日
bottom of page