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早稲田大学文学部日本史コース
早稲田大学大学院文学研究科日本史学コース


日本史・日本史学コース blog
最近の記事
日本史コース進級ガイダンス(秋学期)を開催します(1年生向け)
2027年度進級予定の1年生を対象に、日本史コース進級ガイダンスを開催します。 日時:2026年11月12日(木)12:25~13:05 開催方法:zoomによるオンライン方式 ミーティングコードと事前配布資料は、My Waseda>WasedaMoodle>文学部 進級ガイダンス関連資料>14_日本史コース に近日アップロードいたします(配布資料とzoom url)。ぜひご確認ください。 当日は、専任教員からコースの説明や自己紹介等が行われます。 質疑応答の時間を設けますので是非ご参加ください!
7 日前
2026年度秋学期、日本史コース室を開室します。
2026年度秋学期の開始にともない、10/1(木)より日本史コース室を開室します。但し、当分の間毎週木曜日4限を閉室とします。また、金曜日が終日閉室となります。開室時間にご注意ください。 10/2(金)に限り、3~4限を開室します。なお、この他にも、臨時で閉室させていただく場合がございます。トップページの「閉室に関するお知らせ」をご覧ください。ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。
9月30日
2026年度 早稲田大学史学会のお知らせ
10月10日(土)午前10時より(対面のみ) 研究発表 (10:00~12:30)日本史部会 戸山キャンパス 33号館3階 第1会議室 ① 平安時代の太政大臣 豊島岡女子学園高等学校教諭 神谷 正昌 ② 豊後大友氏の鹿狩 大学院学生 石井 伸明 ③ 養子相続にみる血筋の認識―嘉永期鳥取藩池田家を題材に― 大学院学生 芦沢 拓海 ④ 幕末維新期の洋学者と出版 歴史館講師 佐々木 千恵 早稲田大学史学会 シンポジウム 14 : 00~14 : 10 「デジタル・ヒューマニティーズと歴史学の最前線」 後援:総合人文科学研究センター「デジタル人文学の理論と実践」部門 場所:戸山キャンパス 33号館3階 第1会議室 会長
9月27日
2026年度秋学期、日本史コース室を開室いたします。
2026年度秋学期は10/1~2027年1/26まで(1/27~2/2の補講期間中は閉室)平日13:10~18:40に開室します。 なお、スタッフ不在のため閉室となる時間帯があります。詳細は、トップページ下部の「日本史コース室臨時閉室のお知らせ」や10月初旬にトップページにアップする予定のPDFファイルをご覧ください。よろしくお願いいたします。
9月24日
『史観』第195冊が刊行されました。
早稲田大学史学会が編集する学術雑誌『史観』第195冊が刊行されました(2026年9月)。 本号には、下記の日本史論文のほか、昨年度の優秀卒業論文の要旨を掲載しています。 【日本史論文】 ・渡辺大翔「近世後期における西洋内科の受容――吉田長淑を通じて――」 日本史コースの学生のみなさんには、必修授業などを通じて配布します。
9月24日
春学期開室終了のお知らせのコピー
本日(22日)をもちまして、2026年度春学期の開室日程が終了しました。 授業予備期間・夏期休業中は閉室ですので、ご注意ください。 10/1(木)の秋学期開始後、開室を再開いたします。日程が決まり次第、お知らせいたします。 よろしくお願いいたします。 夏休み期間中のお問い合わせは、コース室アドレス(wasedanihonshi@list.waseda.jp)宛てにお願いします。 (ご回答に時間を要する場合がございます。ご了承ください。)
7月22日
8/3(月)13~18時【若手研究者国際日本研究シンポジウム2026開催のお知らせ】
早稲田大学文学部日本史コース・大学院文学研究科日本史学コースは、上海外国語大学日本文化経済学院との共催により、若手研究者国際日本研究シンポジウム2026「次世代がひらく日本・東アジア研究――対話と交流の新たな地平」を開催します。 本シンポジウムでは、日本・東アジア研究の次世代を担う若手研究者が一堂に会し、歴史・政治・政策から文学・文化・言語に至るまで、多彩な研究成果を報告します。 第一部では、松井慎一郎先生(跡見学園女子大学文学部教授・文学部長)による基調講演「近代日本における『国民的使命観』の問題」を行います。第二部では、「歴史・政治・政策」と「文学・文化・言語」の二会場に分かれ、国内外の若手研究者による個別報告と討論を行います。 日時は2026年8月3日(月)13時から18時まで、会場は早稲田大学戸山キャンパス31号館208・205教室です。参加費は無料で、どなたでもご参加いただけます。 日時:2026年8月3日(月)13:00~18:00 会場:早稲田大学戸山キャンパス31号館208・205教室 参加費:無料 詳細は、以
7月12日
松井慎一郎先生講演会のお知らせ
文学部日本史コース・文学研究科日本史学コースでは、上海外国語大学日本文化経済学院との共催により、若手研究者国際日本研究シンポジウム2026「次世代がひらく日本・東アジア研究――対話と交流の新たな地平」(仮)の基調講演として、以下の講演会を開催いたします。 松井慎一郎先生には、「近代日本における『国民的使命観』の問題」と題してご講演いただきます。皆さまのご参加をお待ちしております。 講演会概要 講師:松井慎一郎先生(跡見学園女子大学文学部教授・文学部長、本学大学院文学研究科OB) 演題:「近代日本における『国民的使命観』の問題」 日時:2026年8月3日(月)13時00分~14時40分 会場:早稲田大学戸山キャンパス 31号館208教室 使用言語:日本語 主催:早稲田大学大学院文学研究科日本史学コース、文学部日本史コース、上海外国語大学日本文化経済学院 なお、講演会終了後、引き続き若手研究者によるシンポジウムを開催いたします。シンポジウムの詳細につきましては、後日あらためてお知らせいたします。
7月8日
7/2(4限)臨時閉室のお知らせ
7/2(木)の4限(14:45~17:00)は担当者不在のため臨時閉室となります。直前の告知となり、ご面倒をおかけしますが、よろしくお願いいたします。3限と5限は通常開室です。
7月2日
2026年度日本史コース合宿を開催しました
6/20-21の日程で今年度の日本史コース合宿を開催しました。 1日目は、軽井沢セミナーハウスにおいて、講義&ワークショップを行いました。 前半は「地域にわけいる入る」と題して、荒船講師が講義を担当しました。後半は、講演に関係する史料5点を用いたワークショップを行い、参加学生全員で議論しました。 夕食後は、参加学生(OBを含む)と専任教員による懇親会が開催され、親睦を深めました。 2日目は、長野県上田市の上田城址(上田市立博物館)と信濃国分寺資料館(国分寺跡および八日堂等)を見学しました。 信濃国分寺資料館(入口) 信濃国分寺(八日堂) 上田城(東櫓内から城下、上田市内を臨む)
7月1日
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